公表情報にもとづき掲載

医療法人社団松尾皮ふ科クリニック

北海道旭川市豊岡2条6丁目6番11号 / 公式サイト

皮膚科

医療法人社団松尾皮ふ科クリニックは、北海道旭川市にある診療所です。皮膚科を標榜しています。(出典:医療情報ネット(厚生労働省)/2026-06-01時点)

澤田 梨沙が、日本皮膚科学会が公表する専門医名簿に記載があります。松尾 忍が、日本皮膚科学会が公表する専門医名簿に記載があります。(出典:日本皮膚科学会 2026-10-01時点)

在籍医師が学会の機関誌に発表した論文には、皮膚悪性腫瘍・レーザー治療を主題とするものがあります。

診療時間・休診日

月・火・水・木・金・土 09:00-12:30

月・火・木・金 14:00-17:30

休診:01月01日,01月02日,01月03日,08月15日,08月16日,12月29日,12月30日,12月31日

出典:医療情報ネット(厚生労働省)(2026-06-01 時点)

公的情報から確認できた事実

✓ 診療科・診療体制 公的資料確認済

皮膚科

出典:医療情報ネット(厚生労働省)(2026-06-01 時点)

✓ 在籍医師の専門医資格 資格確認済

澤田 梨沙:日本皮膚科学会 専門医

松尾 忍:日本皮膚科学会 専門医

出典:学会公表の専門医名簿(2026-10-01 時点)

✓ 在籍医師の学術論文の主題 論文確認済

皮膚悪性腫瘍

レーザー治療

出典:CiNii Research(国立情報学研究所)(2026-10-01 時点)

在籍医師の掲載論文のタイトルから抽出した主題です。診療内容を示すものではありません。

✓ 在籍医師の学術論文 論文確認済

VEXAS症候群診断の観点を踏まえたSweet症候群患者の単施設後方視的解析(日本皮膚科学会雑誌・2025年)

北海道のマダニ刺咬症―ライム病発症との関連―(日本皮膚科学会雑誌・2002年)

Steatocystoma Multiplex―a facial variant of the aged―(日本皮膚科学会雑誌・1998年)

MEPP療法が奏功した皮膚原発anaplastic large cell lymphomaの1例(日本皮膚科学会雑誌・1996年)

旭川医科大学皮膚科における悪性黒色腫の統計的観察(日本皮膚科学会雑誌・1995年)

各種生薬の豚表皮DNA合成とβアデニル酸シクラーゼ反応性に与える影響―特に黄連の作用を中心に―(日本皮膚科学会雑誌・1994年)

顔面神経麻痺を呈したライム病の1例(日本皮膚科学会雑誌・1993年)

フローサイトメトリーによるlymphocytoma cutisとmalignant lymphomaの核DNA量の検討(日本皮膚科学会雑誌・1992年)

慢性遊走性紅斑病変部からボレリアを分離することに成功したライム病の2例(日本皮膚科学会雑誌・1992年)

フローサイトメトリーによるケラトアカントーマと有棘細胞癌の核DNA量の検討(パラフィン包埋組織を用いて)(日本皮膚科学会雑誌・1991年)

ほかにも掲載があります(新しいものから表示しています)。

出典:CiNii Research(国立情報学研究所)(2026-10-01 時点)

在籍医師

澤田 梨沙 皮膚科専門医
松尾 忍 皮膚科専門医

出典一覧・掲載の考え方

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