じょうえつ形成外科クリニックは、新潟県上越市にある診療所です。形成外科・美容外科・皮膚科・美容皮膚科を標榜しています。(出典:医療情報ネット(厚生労働省)/2026-06-01時点)
2026年から保険医療機関の指定を受けています。院長は矢澤 智博です。(出典:厚生局 保険医療機関の指定等一覧(関東信越厚生局)/2026-09時点)
院長の矢澤 智博は、日本美容外科学会(JSAPS)・日本形成外科学会・日本創傷外科学会が公表する専門医名簿に記載があります。(出典:日本美容外科学会(JSAPS) 2026-09-29時点/日本形成外科学会 2026-09-29時点/日本創傷外科学会 2026-10-02時点)
在籍医師が学会の機関誌に発表した論文には、皮膚悪性腫瘍・創傷・褥瘡・潰瘍・頭蓋顎顔面・色素性疾患を主題とするものがあります。
基本情報
電話 025-520-9280
院長 矢澤 智博
保険医療機関の指定 2026-06-01
保険医療機関コード 0313529
出典:厚生局 保険医療機関の指定等一覧(関東信越厚生局)(2026-09 時点)
診療時間・休診日
月・水・土 08:30-11:30
月・水 14:00-17:00
火・金 13:30-16:00
火・金 17:00-20:00
出典:医療情報ネット(厚生労働省)(2026-06-01 時点)
公的情報から確認できた事実
形成外科
美容外科
皮膚科
美容皮膚科
出典:医療情報ネット(厚生労働省)(2026-06-01 時点)
保険医療機関の指定年月日:2026-06-01
直近の指定更新:2026-06-01
出典:厚生局 保険医療機関の指定等一覧(2026-09 時点)
形成外科
美容外科
美容皮膚科
皮膚科
出典:厚生局 保険医療機関の指定等一覧(2026-09 時点)
矢澤 智博:日本形成外科学会 専門医
矢澤 智博:日本美容外科学会(JSAPS) 専門医
出典:学会公表の専門医名簿(2026-09-29 時点)
矢澤 智博:日本創傷外科学会 専門医
出典:学会公表の専門医名簿(2026-10-02 時点)
皮膚悪性腫瘍
創傷・褥瘡・潰瘍
頭蓋顎顔面
色素性疾患
出典:CiNii Research(国立情報学研究所)(2026-10-01 時点)
在籍医師の掲載論文のタイトルから抽出した主題です。診療内容を示すものではありません。
EBV DNA量が病勢評価に有用であったメトトレキサート関連リンパ増殖性疾患の1例(日本形成外科学会会誌・2024年)
TCC-EZ<sup>®</sup>が奏効した足底部の難治性皮膚潰瘍の1例(創傷・2018年)
外来診療におけるキャニスターレス陰圧閉鎖療法「PICO<sup>®</sup>」の使用経験とその適応についての検討(創傷・2016年)
胃への転移をきたした隆起性皮膚線維肉腫の1例(日形会誌 : 日本形成外科学会会誌・2013年)
高度の足部内転内反変形を伴った Popliteal Pterygium Syndrome の1例(日形会誌 : 日本形成外科学会会誌・2013年)
頬部に生じた solitary fibrous tumor の1例(日形会誌 : 日本形成外科学会会誌・2011年)
ゴアテックスを用いた甲状腺性眼瞼後退の治療経験(日形会誌 : 日本形成外科学会会誌・2010年)
フラクタル次元解析を用いた悪性黒色腫と母斑細胞性母斑の形態学的評価(日形会誌 : 日本形成外科学会会誌・2009年)
下肢の拘縮に対して外科的治療を施行した Popliteal Pterygium Syndrome の1例(日形会誌 : 日本形成外科学会会誌・2009年)
褥瘡手術における simple designed bilobed flap の有用性(日形会誌 : 日本形成外科学会会誌・2009年)
出典:CiNii Research(国立情報学研究所)(2026-10-01 時点)
在籍医師
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本人提出情報 このクリニックが提出した資料にもとづき、証憑を確認して掲載しています